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代行処理サービス


医師会向け代行入力サービス−CHECK-UPS CMM
  特定健診の報告請求で医師会とりまとめをされる医師会様向けのサービスです。


データ変換サービス
  CSVから電子データ作成のみを行う、医療機関様向けのサービスです。

  当サービスは、2010年3月をもって終了いたしました。 2010/4/2



医師会向け代行入力サービス−CHECK-UPS CMM

弊社では、健診結果電子化の代行入力サービスを運営しております。
また、医師会様、代行入力業者様、検体検査会社様内で直接代行入力を行うプロダクトも御提供いたします。




サービス概要

代行入力としてご利用いただけるサービスは、次の通りです。

  • 各契約(医師会個別契約・集合契約)による管理
        〔特定健診・広域連合・生活機能評価・市独自項目等〕
  • 医師会単位での登録及び複数契約、複数医療機関対応
  • 自動判定対応(メタボリックシンドローム判定、階層化)
  • 自動判定対応(指導区分、医師の診断)
  • 検体検査結果XMLの取り込み
  • 提出データ(標準XMLデータ)の出力
  • 市町村、医師会単位での結果表のカスタマイズ(別途)

対応健診

特定健診・後期高齢者健診を基本とし、生活機能評価との共同実施契約先独自の追加項目 を 上乗せ項目としてデータ作成することが可能です。

  • 特定健診
  • 特定健診を兼ねた人間ドック
  • 広域連合の保健事業(後期高齢者健診)
■以下、上乗せ項目として対応可能な健診
  • 生活機能評価
  • がん検診
  • 肝炎検診
  • 市町村任意健診
  • 保険者任意健診

※ 特定健診/後期高齢者健診+生活機能評価の範囲であれば、比較的すぐの対応が可能です。

代行入力サービスのご提供方法

導入シナリオ1 − 医師会様が運用

CMMを医師会様内に導入し、データの入力/電子化/管理を行います。

  • データを医師会様で管理できます。
  • これにより、各会員機関の提出件数の管理から返戻件数管理まで行うことができます。また、住民の健康情報管理も可能になります。


導入シナリオ2 − 代行入力サービスを利用

代行入力業務をアウトソーシングし、医師会様ではデータの電子化/管理を行います。

  • 代行入力業者を利用する事で入力/医療機関への確認作業が削減されます。
  • 代行入力業者からのデータ連携が可能ですので電子データが簡単に作成できます。
  • KIS代行入力サービス契約の場合、CMMを無償で使用することが出来ます。


導入シナリオ3 − 既存健診システムと併用

既存システムからCSVファイルによるデータ取込みを行い、データの電子化/管理を行います。

  • 医師会様運営検査センター、健診施設などの既存システムと連携することにより既存システムを改修することなく簡単に電子データ作成が可能になります。
  • 決済情報等契約情報をもっているので費用の自動計算なども可能です。毎年契約内容は変わっていきますが、CMMを使用すれば既存システムを改修することもなく電子化できます。


導入シナリオ4 − 臨床検査会社が運用

臨床検査会社でCMMを運用します。医師会様へは、電子データ及び変換結果を提出します。

  • 地域の臨床検査会社に電子化を依頼している場合臨床検査会社に導入することによって簡単に電子化することが出来ます。検査用紙の回収から電子化まで全て依頼する場合に最適です。
  • 検査会社の検査システムとデータ連携することも可能でありますのでミスのない電子化が可能になります。


お問い合わせ

1受診データあたりの課金となります。
医師会取扱いの健診契約(国保連請求、支払基金請求)が対象です。
カタログ(PDFファイル)は、
こちらからダウンロード下さい。

医師会向け代行入力サービスに関するお問い合わせは、こちらまでご連絡ください。
※電話、メールは [お問い合わせ] ボタンへお進みください。

・営業 高味(takami)

お問い合せ



※本記載内容は変更する場合がありますので予めご了承ください。





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